わかさ生活の『ブルーベリーアイ』
あるある子育て新常識!! 近視はある習慣で防げる!その極意、『眼育』(めいく)とは?

眼科

ドライアイも放っておくと・・・

視力回復のススメ!なんでも情報局の諭吉です。

最近多くなってきたドライアイ。軽いドライアイなら、ヒアルロン酸の目薬が荒れた粘膜の補修を促し、保水してくれます。しかし、荒れた粘膜の層が深くなると治りにくいため、ヒアルロン酸の目薬だけでは不十分になります。

このような場合は、軟膏を目に塗ります(夜1回)。軟膏が目を覆うことで、粘膜の水分がとばないようになるのです。また、軟膏がクッションとなり黒目を保護してくれるので、粘膜の刺激を緩和し、荒れの進行を止めてくれます。

たかがドライアイと、ドライアイを放っておくと、目がぱさつく、ショボショボする、異物感を感じるなどの症状があらわれ、症状が進行していくと、最後には痛くて目が開けられなくなってしまうそうです。

そうならないためにも、ちょっと目の調子がおかしいと思ったら、すぐに眼科へ相談に行きましょう。もちろん早ければ早いほど治療期間は短くて済みますからね。

眼科

オルソケラトロジーの治療費

オルソケラトロジーは最近日本でも取り入れられるようになったんですが、いったいいくら位治療費にかかるんでしょうか?

レーシックの治療費は相場で30〜50万円といわれてます。

オルソケラトロジーでは初期診療、検査、レンズ、レンズケア費用を含め、両目で10〜20万円が相場だそうです。

ただし残念ながら、現在の日本ではレーシックオルソケラトロジー共に保険が効かないみたいです。

気になる効果のほうですが、比較的若い人ほど効果が高く、特に子供さんの仮性近視には抜群の効果を発揮するそうです。

オルソケラトロジーもできます。

眼科松原クリニック

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